9月18日(金)に、成生小学校の153回目の創立記念式を行いました。天童市内では、インフルエンザの流行が見られ、本校においても感染が確認されてきたので、講堂の窓を全開にし、外扉も開けて、換気をよくして実施しました。校長講話では、成生小学校が、山形県よりも、天童市よりも長く続いているということを伝え、その理由として、地域や卒業生の方々に愛され、慈しみ、大切にされてきたからだと語ったところです。また、これからも長く愛される学校にしていくために、今、成生小学校に在籍しているみんなは何をしますか?という問いも投げかけ、一人一人が考えていきながら、学校とかかわっていこうと思っています。






