2月26日(木)に、3年生の算数の学習の一つとして「そろばん」を使った学習を行いました。当日は、講師の奥田先生から、黒板に掲示できる大きいそろばんを用いて指導いただきました。最初は、そろばんの珠のはじき方から行い、人差し指、親指を使ってはじいたり、つまんだりして数の置き方を学びました。それから、簡単な計算を行い、そろばんという道具を扱いながら頭で数を認識し、はじいた珠の結果から答えが導かれることを理解していました。




2月26日(木)に、3年生の算数の学習の一つとして「そろばん」を使った学習を行いました。当日は、講師の奥田先生から、黒板に掲示できる大きいそろばんを用いて指導いただきました。最初は、そろばんの珠のはじき方から行い、人差し指、親指を使ってはじいたり、つまんだりして数の置き方を学びました。それから、簡単な計算を行い、そろばんという道具を扱いながら頭で数を認識し、はじいた珠の結果から答えが導かれることを理解していました。



